蒸し暑いと

暑くて不機嫌になりそうなことがあります。

みんな一緒だからと思いますが、昨今蒸し暑さが酷くなってますよね。気温差もですが。

着る服も、Tシャツは綿のしっかりしたものは半袖でも暑く感じる。吸汗速乾がポピュラーになってきた。

雨が降りやすいから、撥水機能のついたバッグも多くなった。

シャツも薄手のものを中に何か着なきゃいけないけど透けると涼しいので、下着だけど下着に見えないものも増えてきた。

ピッタリした形より多少余裕がある方が涼しい。

服や持ち物の整理をしていると、結局着ないよねーって言うのは、快適さがあるかどうかなんですよね。

ストレスはできるだけ減らしたい。

布団カバーのサッカー時が気持ち良い

並び方

店内にありますよね。シールが飛び石のようにあって、「こちらへお並びください」と。コロナの時期から足元シールは登場した気がします。

ポールとゴム紐で並び方をナビしていくタイプのものもあって、それだと分かりやすいけど、どう並ぶのか分からないお店はちょっと敬遠さえしてしまいます。

人が並んでる横に見たい商品があったりするのも、なかなかルートづくりや陳列の仕方って難しいんだなぁと思います。

お客さんが急に増えたお店でそれは起こりがち。

横断歩道が移動したせいで、良い言い方をすると落ち着いたお店もあります。が、自分も行きにくくなりました。

場所によっては、何のお店ができてもすぐダメになるっていうところもありますね。


UnsplashJosh Ecksteinが撮影した写真

後ろが空いていても

通勤時間のバスは、それぞれが降りたいタイミングを考えて、席が空いていても座らずになっていたり、入り口付近で立っている人が邪魔になって空いている場所に行けなかったり。

整理してくれる車掌がさんがいるわけでもないので、全体見て動いてほしいなー。動きにくい方は別として。

後ろ空いてるよ〜、だったり、前空いてるよ〜だったり。

そう言えば、昔バスにも車掌さんいたかな?出発の停留所では券を売る人がいたりして。

今では、どのバスに乗るか?もすぐに聞けないくらい、駅もですが人が少なくなりましたね。

タクシーも都会では多いけど

極める人もいるけど

小さい頃からずっとやっていることが将来職業につながる人もいるけれど、見極めが難しいところ。

お稽古事で将来に繋がるのを視野に入れつつも塾通いはかなりメジャーになってきているのであれば、お金がかかりますね。

鍵盤を極めるのはコツコツが基本。

好きになってからのコツコツでも良いけど、ずっと続けるというのが難しい世の中にはなってきてる気がします。

そろそろ自分のためにゆっくり音楽聴けるのも良いなと思います。仕事ではなく。

純粋に楽しめるものは近くにあるのですが、どうしてもやらされる側に立たされてしまう生徒さん…

技術大事だけどセンスも気持ちも大切

生活リズム

以前、夕方から遅くまでいう生活だったのが染み付いていたのか、夕方帰れた=明日の準備、寝る準備をじっくりとなかなかならず…

遅くまでの日と夕方までの日が一週間に混ざっていると、リズムを作るのが下手くそになります。

そこに、空き時間が結構できると、夕飯食べたりブラブラしに行ったりしても、結局休息時間にもなってないので、疲れてましたね。

リラックスして時間を忘れられる瞬間も大事で、ストレスはそういうところから生まれてしまいます。

長く休ませてもらうと色々リセットできます。

家の中もリセット=断捨離。一週間の買い物のサイクル、一日の中の時間の使い方、リズムづくり…が難しいけど、大切ですね。

自転車を乗れば、まっすぐ辿り着くし、荷物もカゴに。

歩けば色々気づきがある、ただ時間の余裕は要る。

確認できたことが一番大きいか。

スイカも産地や大きさが今年はマチマチ