他力本願

やりたい。

なら、やれ。

ということだと思う。

できてないのに、できたら良いなぁと思うのは自由だけど、また、環境的にできないならしょうがないけど、

目の前にあるそれをこうしてああやったらできるのに、自分でやらないなら、

文句は言うな。

ということです。

きっと無にならないと、気が付かないんだろうなと思ったりします。

無に。頭スッキリに。

雑念がいっぱい入ってくるからね。

配線問題

色々な機器をコンセントに繋いでいたら、線がゴチャゴチャ。

少し前に整理したはずなんだけど、線を持ち上げたりずらしたりしてる内にまたゴチャゴチャ。

引き出しの前にコンセントの収納ケースが2段になっていたので、その引き出しには要らないものを入れて諦めていたのだけど、なんだか勿体無い。

ということで、その収納ケースを無しにできないかとコンセントの整理をしていったら、なーんだとてもシンプルにまとまった。

いやいや、テレビ・あかり・録画用のハードディスク?の機械。

3つしかないから、3本で済むはずでした。

触る気のなかったところを触って、棚からぼた餅形式にスッキリが落ちてきた。

小銭問題

小銭入れと、貯金箱。

断捨離しながら、どうしたものかと考える。

唯一小銭を使っていたランチはお弁当にしたので小銭どころかお札も使わない。

あ、でも自販機か…使う。

これ、一日100円でも使ってるのにびっくりします。小銭がなくなったら1000円札を折って入れておくのだけど、ペースが意外と早く感じる。

1000円札からお釣りが出たら全部小銭貯金に回すとかも考えるのだけど、それなら小銭入れが必要なくなる。

小銭を使い切るなら貯金箱では貯まらない。

結果、数を減らしました。

コードをピッとして支払うことが増えると新札に出会ってない。

いつ出会うんだろうか?4種類ほどあるんだよね。

500円貯金がカーネルさんのお腹に貯まる

世代の差

世代が違うから話が合わないとか、

話を聞いていて面白いとか、

それは良いとして、

結局、背景、環境が違うというのは、大きいと思う。

戦争を知らない世代とか、

あの時の自然災害を知らないとか、

あの時の事件を知らないとか。

なので、伝えていくべきだというのは大切だと思います。

小さい近所の話で言うと、お母さんがやりたかったことを子どもにさせる、お母さんの子どもの時の感覚で会話をする、と言うのは無理があるんだなと。

昭和と昭和ではまだマシだったのが、昭和と令和だから、そりゃ環境が違うよー

と、今ごろ気がつきました。

間に平成を挟んでいることすら、嘘のようなホントの話。こわっ。

湯に入れたらすぐ食べられる出汁の環境

正当化傾向?

仕事でミスをした。

言い訳をする。

お稽古事で宿題ができていない、練習ができていない。

言い訳をする。

「言い訳をしたらダメ」というのは、言い訳をするのをコラコラと責めたい時に出る返答で、あなたのことだから、まぁ良いんじゃないの?と思っていたら、スルー。

ただ、言い訳をするのが積み重なっていると、言い訳をするのが当たり前、というか、言い訳でなく正当化しているんだなと思った。

いずれにしろ、自分の人生には関係ない。と思ったら、ただのストレスになるだけなんで流す。

きれいな小川に流したが、近所に小川がない…


UnsplashNicholas van Rheede van Oudtshoornが撮影した写真