ディズニー短編

Disney+に登録して初めて知ったピクサーの短編。

5分とか10分くらいの作品で、最後のエンドロールが同じくらいの長さだったりして。

観てると可愛らしくて。

無機質なものに命を吹きかけた感じの作品もあるし、人が主役のものもある。

それぞれにメッセージがあって素敵です。

ディズニー映画の最初に出てくる電気スタンド。

短編可愛いです。

ルクソーJrくん

心が弱っているのか

最近、事件も多く「えーっ?」って思うことも多い。

それに慣れてきそうで、そうなるのも怖い。

4月始まってすぐだったか、出かけた際に電車が延滞。調べたら案の定聞き覚えのある区間だった。

詳しくはわからないもののなんだか気分がどよ〜ん。

事件に若い子が関わることも多くなった。

仕事柄、子どもから成人するあたりまで、お稽古事とは言えお世話させてもらうことも多かったこともあり、ただのニュースでは済まなくて「なんで?」と引っ掛かってしまう。

10代は長いようで短い…と思うのは、大人になった今だから?実は短いようで長い場合もあるのか?

実際は人によるかもしれない。

色々な葛藤もありつつ大人になっていく。

人それぞれで良いのだけど、大人になってからもその時その時、後悔のないように生きたいもの。

昔はなかったチャンスも色々あるし。

マイペースで

時間に余裕を持つのがどれだけできるかわからないけど、余暇の時間はせめて余裕を持ちたいと思う。

無理しなくて良いのに映画観ることに必死だったり。

やることに意義があるわけではないので、ちゃんと感じられる余裕を持って楽しみたいと思います。

人と話すことが少なくなったので、ちょこっと思ったことをブログに書けたら良いなと思って始めたから。

書かないといけない!にならない程度に、のんびりペースにちょっと様子見ながら落としていくかもです。

大切なのは楽しみながら。

昔のサザエさんが放送されてました

その人がわかってしまった

骨折で長く休ませてもらった仕事と、影響ないので、そのまま続けていた仕事と、二つ仕事をさせてもらっています。

長く休ませてもらって復帰した際に感じたのが、「その人はこういう感じなのか…でした。

分析みたいで嫌な言い方かもしれませんが。

また、俯瞰で見れるようになったのかもしれません。

パートなので、会う人は多いです。でも、最低限の人との接触で済ませたい人がいても、仕事はできます。

私は色々な方と話をしてスムーズに仕事もしたいし、できることは色々やってみたいので、顔馴染みさんはたくさんいます。

急に休んだので、どうなってたの?大丈夫?っていう反応もあれば、特にこちらから口を開かない限り何も言われないっていう反応もあり、人って色々だなってあらためて感じました。

黙ってるけど伝わってくる、思ったことは話してみるっていうのが、私には合ってるように思いました。

一番は自分に気付けたことかもしれません。

気を張っていたから遠慮して話して来れなかったんじゃないかなぁとか、分かってくれてると思っていたら意外とそうでもなかったのか、とか。こちらからの反応もありました。

結果良い勉強になった機会でもありました。

欲張らず、少し力を抜いて、弱みも多少はOKくらいがちょうど良いのかもしれませんね。

たまにご褒美、ヤマザキのケーキ