出る映画ではなかったが、堺雅人さんの目が、暫く飛び出しそうな表情の場面が続いた映画「平場の月」。
映画は観たすぐ後、しばらくしてから、若干変わる。
しばらくしてからは少し重かったし考えた。
井川遥さんの役柄は、カッコよくも見えるが不器用にも感じる。
そこの複雑なところが、最後井川さんでなく堺さんに託されていた気がした。

気づき
出る映画ではなかったが、堺雅人さんの目が、暫く飛び出しそうな表情の場面が続いた映画「平場の月」。
映画は観たすぐ後、しばらくしてから、若干変わる。
しばらくしてからは少し重かったし考えた。
井川遥さんの役柄は、カッコよくも見えるが不器用にも感じる。
そこの複雑なところが、最後井川さんでなく堺さんに託されていた気がした。


仕事中に扱う箱に、可愛いおかっぱの子がサイドについていて気になっていた。
スーパーで同じ子がいた。
あいこちゃん。
中身はサバでしたか。
最近、脳にも身体にも良いと聞くから、箱買いで通販頼む人いるのかーと納得。
一度買ってみようと、味噌のを一つ。
若干高めだが、相当高くもなく。
食べるの楽しみ〜。
歳を重ねる、歳をとる、どちらの表現か?は、人によると思うが、拒否れるものではないと思う。
音楽を教える仕事はバブル期に一番子どもも多く、華やかだったので引きずっている方も多く、個人的には怖い。
いや、好みだから、どーぞ…ではあるが、同じようにはいかないのが、時代の流れ。
一方のパートも、主婦メインで家計の助けの仕事意識の人だと、自分を諦めてるように感じてしまう人もいる。
自分も大事。
歳を重ねていくには、自分が大事。その幹のまわりに色々集めたいと思った。

最近プロバイダを携帯会社と統一。
でも、電話線?は某大企業さんのを使うようで、工事はその下請けさん?
結局、1回目に来てくれた時は建物の中の不備で成功せず、
簡単な工事に来てもらい、再度同じところから繰り返し。
その間、当たり前だがプロバイダさんは電話連絡のみ。
線があって、中身が通るまでに何度も何人もが関わって。しかも、印象は良くないドカドカと入って来られる印象だったし。あー、疲れた。
一番疲れるのは、通じる最終工事の業者さんの時間の振り幅が長いこと。
さすがに、プロバイダさんが連絡取ってくれてたようで、何時ころに来るか途中で連絡入ったが…
それも、キャンセルされたら困るからかーと思ってしまう心が疲れた。
今は順調。
レンタルされていた機械が使えなくなるとか、ちゃんと連絡してくれよ、大企業さん。
と思うが、プロバイダだけ違う会社にしてたら(こちらから希望してではない)、把握しきれないよなー。
色々なところに収益が入るのは良いが、使う方はタライ回された気分だった。

少し分厚いもので足りないものを用意した途端に、より寒くなる。
夏に向かう時も同じで、少しだけ涼しさを感じるものを用意したら、すでに暑い暑い。
おしゃれが難しい。
でも、その分、合わせられた喜びもあったりするが。
ミニマムで良いと思う。
近年の偏った季節の変化のせいで、着なくなったものもある。
服屋さんもご苦労なのでは?と思う。
年末でなく、今バーゲンしてるし。
