電話☎️

問い合わせをしたら、まず番号で選び、

やっと辿り着いたと思ったら、しばらく待ち、

話す。

それまでに場合によってはネットで見てくださいね〜の案内が流れたりして。それで用事が済めば話さないけど、話さないと用事が済まないから電話しているわけで。

待つ

話す

が余裕のある時でないと、家の用事自分の用事ができないですね。

スマホは耳をつけていたら痛くなるし、長電話はヘッドフォンが慣れてないと、やっぱり「電話が苦手」は変わらず…

コミュニケーションが取りにくいから、「時間の無駄」のないように、

「時間の余裕」のある時を探す、という変な感じのことをやってます。

楽したい

便利な世の中になってきたと思っていたら、

あっという間に、それが当たり前のようになって。

重いものとか助かるし



郵便受けに入るのが楽しみで



そして、ポイントは小さくて大きな存在



選べる楽しみも大事。

必要なものを見極められるしね。

賞味期限は長いようで

トマトジュースで煮込みができると思って紙パックの小さいのを買っておいたら期限をあまく見てて、急遽すぐ使うことにした。

思った以上にトロッとできることがわかったので、次もまたこのジュースにしようと思ったんだけど、

トマト煮を欲した時に買うことにする。また忘れていてはだめだし。

一方、牛乳が使いきれずにいたので、汁もの同士ではあるけど、シチューも急遽。

急遽同士、結果「赤と白」。

鶏が隠れてしまったトマト煮とシチュー

テレビって

テレビを使わなくても番組は観れる世の中になってきたのに、テレビが不調だと焦ってしまう。

アイフォンでテレビ番組や動画を寝転がって観るのも、なかなか良いものだし、なんとでもなるんだけど。

こうして、手のひらサイズなもんだから、何かにつけてついつい使ってしまうアイフォン。

バッテリーの減りも気になってきて機種変も気にし出してきた。

機種変のたびに中の情報量増えてるんだろうな。写真の整理なんて時間ないしね。

見ない・聞かない・バァ〜ッ

昔に比べて個性の時代にはなっているけど、

比べることは結局常にしているのかもと思った。

それがストレスの原因となっていく。

自分がないわけではないけど周りを見てしまうので、自己主張がしっかりとできる発信者の方達には憧れを持ってしまう。

年齢的に、もう良いでしょと思うけど…

見ない、そして聞かない。というふうにしていくのも大事かと思う。

イースターの時期に売ってたうさぎさん。

見猿聞か猿言わ猿のうさぎヴァージョンだったけど、最初に『見ない』だけ買っていた。色々見て気になることを発言していたら口うるさくなっていたようなので、まず気にしないように見ない。見ないもん!の姿で肝に銘じるつもりで。

次に店に行った時に『聞かない』を。

並べると、ちゃんと目は見えるしかわいい。

なぜか、言わない子は売り切れてた。

子どもの頃は独り遊びもよくしてたので想像力はそんなところでついたような気がする。

その延長で勉強っていうのも集中したかもしれない。

昔はタブレットもそれで学習っていうのもなかったもんなぁ。

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