悪口ばっかり

バスの後ろの席でずっと話してる中年女性お二人。

文句を言っていたのだけど、たいてい最初の話題ではあり得るかもしれないけど、そうそうそればっかり続くというのは、ん…すごい。

1つの文句ではなく、短文の羅列のように悪口ネタ祭り。

前で気分悪かった。

あれで気分悪くないのがすごいと思いました。

耳塞ぎたいよー

小籠包という単語

自転車の、お母さんを挟んで前と後ろで兄弟が乗っていた。

弟くんがしきりに発してた言葉が、

「ショウロンポウだった?」

お兄ちゃんに聞いていたようだけど、子どもの特徴…繰り返す…

返事はなかったけど、妙に気になって。

どこかで何かを食べたのが「小籠包だった?」

テレビとかで見たのが「小籠包だった?」

色々想像はできるけれど、

おそらく、「ショウロンポウ」という言葉を言いたかったのが一番なのかなと。

微笑ましい。ちょっと賑やかでしたが…

蒸し器良いなぁ

簡単な作業

仕事探しの案内によくありますよね。

簡単なようで簡単でもなく、単純でもなく、思いが要らないわけではない。

どんな仕事にでもだと思うけど、その仕事の先に「人」がいるから。

人が使うものであったり、直接人であったり、どんな場合もその先の「人」を感じることは大切だなぁと思います。

丁寧でありたい、いつまでも。

んー、難しいけれど。

ストレスは、たまりますー

感性は

感性でお金が入ることがあっても、感性をお金で買うのは無理ですよね。

ここが、芸術系を教えることの難しさなのではと思います。

お金を払っている、だから何か形になるのではないか?

感性に触れた、考えた、という機会の少ない人は特にそう思ってしまうと思います。

とりあえず、大事にしたい部分ですね、感性。

色々あるぞ。食にも感性ありますよね。

持って帰る際にひっくり返った感性なしの、サンマずし

繰り返す

先日、「聴いていて沼にハマる歌」というのをテレビの番組でやっていて、歌を聴くのも久しぶりだったので観ていました。

最近の曲が多いけれど。

同じ言葉を繰り返しているのが印象。

連呼することで感情が伝わる話は、ピアノを教える際にもよくしています。

歌詞ではないけれど、同じメロディを繰り返すことで盛り上げる。それで言いたいフレーズがわかる。

自然現象ですかね。

子どもが「ほしい・ほしい・ほしーい!」も。