自転車が嫌いなおじさん

自転車に当てられた過去があるのか、元々過敏な人なのか。

異様に嫌がる人が近所にいて、鉢合わせるとそれだけで舌打ちされます。

特に無理に前進しようともせず、むしろ止まるんですけどね。

子ども連れの親御さんが「自転車!危ないよ!」と、おっしゃるのは気持ちはわかるけど、こっちは凶器に乗ってるわけではないのに、と悲しくなります。

でも、一歩間違うと凶器。

自動車では、狂気で凶器になることもある。ストレスはだめ。

自転車も気をつけないとね。

だから、自転車の保険もあります。入ってます。

無理して乗らずにバスも使います。

早めに出ます。

確認。


UnsplashJorge Zapataが撮影した写真

リフレッシュ

職場の若い子が1週間ほど休んで旅行に行くと。

お祭りが目的だったようですが、長く休んで別の環境に身を置くのも必要なことだと感じさせてくれるくらい、スッキリして戻ってきました。

いつも朝眠そうで挨拶もままならないのに、戻ってすぐはあちらから挨拶してきてびっくり。

人のふり見て。

リフレッシュしなきゃ〜🎵


UnsplashCasey Hornerが撮影した写真

悪口ばっかり

バスの後ろの席でずっと話してる中年女性お二人。

文句を言っていたのだけど、たいてい最初の話題ではあり得るかもしれないけど、そうそうそればっかり続くというのは、ん…すごい。

1つの文句ではなく、短文の羅列のように悪口ネタ祭り。

前で気分悪かった。

あれで気分悪くないのがすごいと思いました。

耳塞ぎたいよー

小籠包という単語

自転車の、お母さんを挟んで前と後ろで兄弟が乗っていた。

弟くんがしきりに発してた言葉が、

「ショウロンポウだった?」

お兄ちゃんに聞いていたようだけど、子どもの特徴…繰り返す…

返事はなかったけど、妙に気になって。

どこかで何かを食べたのが「小籠包だった?」

テレビとかで見たのが「小籠包だった?」

色々想像はできるけれど、

おそらく、「ショウロンポウ」という言葉を言いたかったのが一番なのかなと。

微笑ましい。ちょっと賑やかでしたが…

蒸し器良いなぁ

簡単な作業

仕事探しの案内によくありますよね。

簡単なようで簡単でもなく、単純でもなく、思いが要らないわけではない。

どんな仕事にでもだと思うけど、その仕事の先に「人」がいるから。

人が使うものであったり、直接人であったり、どんな場合もその先の「人」を感じることは大切だなぁと思います。

丁寧でありたい、いつまでも。

んー、難しいけれど。

ストレスは、たまりますー