お家ご飯

日曜日はコンビニでおにぎりを買って職場へ入る。

ファミマの前を通るので、いつもそこで。

安くて傷まないもので、塩おにぎりと何かと決めているのだけど、先日から安価で「チュモッパおにぎり」というのが登場。

美味しかったのでググってみたら、韓国のおにぎりなんだー。

たくあんが入ってて。先日観に行った映画「スマホを落としただけなのに」の最終章でほっこりする場面…韓国の女の子が「あるもので作りました」と出してきたのがキンパ。

キンパもたくあんが入ってたなぁと。

お家であるもの、で思い出したのが、友達のお家で行った時のこと。

今では交流なくなったけど、遠い土地の友達で主にメールで繋がってた子のお家に行かせてもらった時、夕飯時になってしまって、ごちそうになるつもりはなかったのに、そこのお母さんがパートから帰ってきてすぐ、焼きうどんを作ってくれたのだった。

「醤油?ソース?」と聞いてくれて、みんなと一緒でと答えたんだろうか?

出てきたら、本当にシンプルな、鰹節とネギがかかっただけの焼きうどんだったけど、本当に美味しくて泣きそうになるくらい愛情を感じたのを覚えている。

母とは違うタイプのお母さん。

別のお宅に泊めてもらって、その日の様子を伝えた時の母の反応は、お客さんが来たからでしょ?というものだった。

朝、トーストに加えてフルーツの缶詰を分けたお皿が出てきたというだけのことだったんだけど、過剰反応。

自分に自信がない、根底にその気持ちがあると家庭に影響するもんです。

チュモッパ

QRコード

ゆっくりした時にと、書類を数枚貯めていて。

さぁ!と手に取ったら全部QRコードで処理。

将来、なんでもかんでもQR。

子どもが「QRないの?これ』なんてダサく感じられる日も来そうな気がするなぁ…

衣替えに模様替え〜断捨離

模様替えは、あっても衣替えはしない方向になってきた近年。

年配になると、無理なことはできるだけ減らしておくことと、それだけ時間が浮く方が人生には得な気がする。

一時期、マット難民になっていたのか、色々持っていたものを思い切って処分。とはいえ、まだあるけど、とりあえずリビングの敷物を交換したついでに断捨離。

広くもないけど、そんなに狭くもなく、床暖房もないので、何か一枚は敷いておきたい。それがここ数年で決まったものを夏と冬で入れ替えるだけにして、せっかく楽になったので、細かいマットはもういらない。お世話になりました。

子どもの声

スーパーでしゃべりしてる声が聞こえた。

子ども。

男の子。

2人。

違った。1人でした。

早口で喋ってたんだろうな。2度見するくらい、完全に2人だと思ってた。

マシンガントークの、多分小学校低学年。

恐るべし。

Image by Joshua Choate from Pixabay

俯くのは

歩きながらスマホをガン見の人。

危ないです。

狭い道ではやめてほしいなぁ。

完全に俯いてるので。

歩きスマホが規制される日は来ないけどね。

下向いててコインが見つかるとかも少なくなってるかもね。

まず、届けなきゃだし。