現実逃避の場所

映画好きの人がまわりにいないが、私にとっては現実逃避の場所。

家だと何かが気になったりでウロウロするために一時停止したり。

とは言え、映画は座席を離れられない分、重かったり怖かったりするシーンでは俯いたりチラッと時計を見たりするが。

最近、映画がラッシュな時は週二回、週に2本観ないと、すぐに行きやすい時間の上映がなくなってしまうので忙しい。

ソフトクリームがかたいタイプに変わった

息苦しい昨今かも

ニュースを観て思う。

仕事が上手く見つからない、上手くいかない、ストレスがたまる。

親子間のトラブルも多い。

地震や火事は人災も若干考えられることもあるから防ぐ策はあるかもしれない。起こりやすいことを頭に置いておくことは大切。

コンプライアンスが最近うるさくなってきているが、大なり小なりの「小」がキモな気がする。

チリは積もったらたまる。

相手の状況や性格的なことも広く頭に置いて言葉は出さないとと思う。

めちゃくちゃムカついた。

でも、広さが無いから無神経な内容があの方の口から出たんだなーと思う。

一方で建設的な話のできる人もいる。

狭い通路は放っておくことにします。

いつもより、ゆーっくり頂いた

堺さんの目が

出る映画ではなかったが、堺雅人さんの目が、暫く飛び出しそうな表情の場面が続いた映画「平場の月」。

映画は観たすぐ後、しばらくしてから、若干変わる。

しばらくしてからは少し重かったし考えた。

井川遥さんの役柄は、カッコよくも見えるが不器用にも感じる。

そこの複雑なところが、最後井川さんでなく堺さんに託されていた気がした。

甘すぎたのはトシのせい?

サバ缶

仕事中に扱う箱に、可愛いおかっぱの子がサイドについていて気になっていた。

スーパーで同じ子がいた。

あいこちゃん。

中身はサバでしたか。

最近、脳にも身体にも良いと聞くから、箱買いで通販頼む人いるのかーと納得。

一度買ってみようと、味噌のを一つ。

若干高めだが、相当高くもなく。

食べるの楽しみ〜。

歳をとるのは

歳を重ねる、歳をとる、どちらの表現か?は、人によると思うが、拒否れるものではないと思う。

音楽を教える仕事はバブル期に一番子どもも多く、華やかだったので引きずっている方も多く、個人的には怖い。

いや、好みだから、どーぞ…ではあるが、同じようにはいかないのが、時代の流れ。

一方のパートも、主婦メインで家計の助けの仕事意識の人だと、自分を諦めてるように感じてしまう人もいる。

自分も大事。

歳を重ねていくには、自分が大事。その幹のまわりに色々集めたいと思った。

金木犀、見つけてパチリ