食糧難でもなく、すぐ近くに買う場所もあり、ずっと家でこもっているわけでもないから、食料はそんなに要らないはず。
なのに、いっぱいあるのは、ついつい買い物してしまうから。
断捨離をお腹の中に入れるのは時間がかかるので買わないことなんだけど・・・
買ってしまう。
のを、やめましょう。ハイ。

気づき
食糧難でもなく、すぐ近くに買う場所もあり、ずっと家でこもっているわけでもないから、食料はそんなに要らないはず。
なのに、いっぱいあるのは、ついつい買い物してしまうから。
断捨離をお腹の中に入れるのは時間がかかるので買わないことなんだけど・・・
買ってしまう。
のを、やめましょう。ハイ。

睡眠が不規則になりがちなんだが、日曜の朝にテレビをつけたら子ども番組のタイミングだったりする。
今日は、ゲストで女装家さんが出てらした。
全国的に番組MCしている方ではない。
でも、いいなといつも思っている方。
子ども番組にということは、メッセージもあるんだろうなと。
EテレでもLGBTQについての番組も定期的にあって、録画しておいて気がついた時に観たりもしてる。
という私はいっぱい悩んだり傷ついたりして優しい方も多いし、いろいろな人がいて当たり前と思っているから、受け入れも以前から全然OKなのだけど、昭和の時代だったらと考えると、変わったなぁと思う。
子ども達との会話もとても素敵だった。

自分の話を聞いてほしい。だから、お茶したい、と言っていた人がいた。今は離れている。
そうでしょ。人ん家の話を聞いて自分と同じケースであればアドバイスできるが、アドバイスしてほしいわけでなく、ただ聞いてほしい。
今はSNSもあるので発信してください。聞く方の身になりましょう。
自分でもメールで思ったことを送ってしまうこともあるので偉そうには言えないけど、そういう時は返信が来なかったりのスルーしてくれる人と繋がっていたりする。スミマセン。
でも、職場で来るなり自分が昨日どうだったと話している人がいて、楽しい話でもなく、聞いている方も上手に聞いてくれているから良しなんだが、なんの発展性もないよねと改めて感じる。
発展はしていたい。

老いるほどの年齢ではないけど、仕事先では若い子とは歳はだいぶ離れてるようになった。
さて、体力的にも思考も、当然負けがち。
それで良いと思う。あちらはこれからの長い道があるのだし。
立ててはほしいと、ちょっと思うけど、それは時間が解決する。あちらも学ぶので。
みんなと同じようにしないとダメという考え方が職場の、それも上司になるタイプでなく同列のパート同年代の思う傾向なのは昭和の教育の背景があってのことかと思った。
良いところ苦手なところ、それぞれあって当たり前だから、それを活かすも殺すも本人。
という考え方は、私が子どもの前に立つ立場だからかと思う。得した。
創意工夫は常にしたいし、研究・学びは、むしろ若い年代からたくさん吸収もできる。
そうありたいと思った。

レジゴーっていうアプリもあるくらい、レジが人が貯まらないようにスーパーも工夫されてる。
ふと思った。
年配のお母さんと娘さんで買い物後のブランチ。
娘さんがレジへ。
でも、もしかしたら、お母さんがレジへ行くのも、かえってありかも、と自分の時を思い出して思った。
年配者になると、だんだんレジで注文とか苦手になるけど、それができるのも自信の一つで若くいられるかもって。
ただし、お盆に乗せたものの重さに耐えられる筋力も必要です。
