昭和〜今は令和

令和も、すでに7年。

最近感じるのは「あー昭和な状態」

歳を重ねるからわかることもあるが、若いから見えることもあると感じます。

若い人と仕事する場所で良かった。気付けて良かった。

長くやっているプライドだけでは回らないこともあるし、世は動いてます。

歳とともにこうなっていくのかーと感じることもある。頭がかたくなっていく様子は自分じゃないから感じ取らせてもらえます。本人は、そんな気なし。自分もそうだったんだろうなと思います。

表現を仕事にしてる人たちもコラボすることが増えて、それが新鮮にも感じる。

びっくりしたのは某揉め中のテレビ局のお話される方が年配の多いこと。

年配でも構わないが、頭が年配でないことを願います。

いつも新鮮で輝ける人でいられると良いね。

だからおもしろ荘が好きなのかも私

物を減らす

足元が狭く感じたら、まず危険なので整理を始めると、次々気になるところを変えていくことに。

一番大きいのは、小さい家財道具を三点、置き場所を変えたこと。

不思議なことに狙ってないのに高さの加減で前よりスッキリしました。

自転車を動かす時に見えるお家が、恐らくごみ屋敷状態。たまに買い物に出られる時には良い人で、何も悪気はなさそうなんだが、脚が良くないようで動きが以前よりスムーズでないのか、置きっぱの自転車がだいぶ汚れていて、通りがけに見えるインターホンまでに埃が。

見るたびに、人の振り見て…という諺が頭に浮かぶ。

身綺麗に、スッキリはしていたいと思う。

晴れ。

お稽古ごとというよりは、

「子どものおけいこ事」と昔からよく言いますが、最近はスイミングだったり、体操教室だったり鍛える系も人気があるみたいで、それっておけいこ事と少し違って感じます。

柔道や剣道も鍛える系だけど、「おけいこ」という言い方が合うし、バレエも空手も。

お茶や書道もおけいこ。

そうか、日本に古くからあるものは「道」がついてる。

ピアノやバイオリンはおけいこ。

ダンスも稽古はするけど、最初は楽しむ方がメインなのでは?

音楽もそうあるべきですね。でも、行ってすぐできるものではないので、時間のかかるものではあります。

塾は、おけいこではないけれど、子どもたちの時間の使い方としてはお稽古事の一部のように存在していますね。

Eテレの番組の中で「学校は何をするためのもの?」という話がありましたが、塾は勉強の専門的な場なんでしょうかね。

塾も大事だけど、学校で経験することが実際大人になってからのここ!という場面では大切だったりするような気がします。

6歳から16歳としても、たった10年。されど人生の中で濃い10年ですね。

ただ、「道」の中で学ぶ礼儀的なものは確かにあります。

数年でも何かしらやってみるのも良いということかな。

小さい時の数年。脳みそが発達中の数年。

あ、でも、今でも脳みそ発達させていきたいですけどね。

野望かなー。

英語も歌も大切♪

ハプニング

職場ではハプニングは結構ありますが。

その日は休憩に行ってる人が多い時間で、上司が仕事していたら、ちょっと手伝わないとどうしようもない状況が。

正直、ん…ちょっとめんどくさいかも(私だけでなくみんながめんどくさいタイプの作業💧)…

となりつつ、もちろん任されました。

よほど、良かったと思われたようで、すごく感謝されました。

まさか、上司から感謝されるとは。

嬉しかったのでした。

ワーっ!

駅近という効率

生徒さんのお母さんで、「家は駅近」という徹底のある人がいました。

車の運転もされるんだけど。

今パートで行ってる仕事先でバスが一日数本というところから通ってる人がいて、早く仕事が終わってもストレートに帰れないと…

車も今は運転していないようで。

ウーバーも頼めないみたいです。

人それぞれですけど、私は無理だ。せっかちなんで。

そういえば、タクシーGOのアプリは取れたけど、実際走ってないということはありました。

それ以前に私はタクシーほぼ使わないので良いのですが。

アプリだけあっても意味なし。

空が見上げられる環境も大切だけどね