体感で

衣替えも行ったり来たりの昨今。

いったん薄着にしたので、そのまま次の日出かけたら寒すぎて疲れてしまった。

子どもや男性はTシャツにダウンが定番になってるかもしれないが、大事なのは意外と肌着。

去年から今年にかけて実感したなぁ。

仕舞い込んでしまわない、が鉄則になりそうで、ますます枚数やデザインを増やさずに分かりやすく収納する、世の中に合った考え方が大切だとつくづく思う。

来週には長ダンス等々撤収。見える収納、目の届く収納へ。

愛用の無印

中身が大事

同系列の他店より少し安いことの多いスーパー。

今回は、ケーキが100円ほど安い。

それも暫く続いていた。

不思議〜と思いながら、2回買ってしまった(カロリー気になる…)

あ、なるほど。

下が長い

アレ?大きさの違うペア。

普通価格では、あまりよろしくないのが回ってきたディスカウント店。

きょうだいで、やや喧嘩になりそうな数ミリ差。

食べたら一緒〜🎵

信頼関係

私自身も、黙ってても通じる人が職場に何人かいて、いずれも若手の男性。男性特有の包容力なのか、男女どちらがどうという考え方はない人間ですが、安心感という意味で感じることはある。

年齢や性格でそれぞれだし、特化してるのも良いと思うが、私は、全体を見たいと思っているので、できる範囲のいくつかの業務はするし、バランスも自分では見てるつもり。

一方で、

「言われなければやらなくて良い」

「やりたくないから、やらない」

という考えだからだろうと思うが、

時間を延長して(もちろんちゃんとその分給与は出る)やってほしいと上司が頼んでくる際に、あー断られそうだなと思う相手と、いいよと言ってくれる相手は選別してるなーと感じる。

昭和の時代は、いけいけドンドン!誠意を見せるが勝ち的なところがあって、それはもちろん良し悪しで、後にブラックにも繋がっていきそうだが、

何だか気持ちが見えない令和は、多少突っ込んでみると気持ちは見せてくれるとは言え、そこまでが手間になってしまう場合は、

損しちゃうよ、と。

まぁ、いつか本人が感じて方向転換なりしていくかもだが。

やっぱり損してね?

と。

得だか損だか、198円

今どきどころか

職場で一緒になることがある人の中に、かつて私がピアノを教えたことのある子のお父さんが二人いる。

そろそろ聞きたいが、片方は受験生。

もう一人は次が中1の女の子のお父さん。

声をかけてくれて卒業式の写真をスマホで見せてくれた。

私が知っているのは低学年。

だいぶ変わっていて、眼鏡もないからピンと来ない。どうやらコンタクトにするのに熱心らしい。

「これから綺麗になっていきますよ」

これはホント。羨ましい良い時期。

お父さんの反応は、後から思うと心配そうだった。ゴメンナサイ。

にしても、お父さんが卒業式に行くって、昭和にはなかったよ多分。

スマホ写真も、今どき。

6年後、ますますパパの頭は心配でいっぱいかも。私は姿が見たいけど。

春〜🎵

この春、苺🍓はまだ買える範囲〜

入れ替わり期

冬と春の入れ替えはスムーズにいかない。

温くなったり寒かったり。

子どもは学年等々入れ替わり期。

宿題もないのか、遊びに忙しそうだったりもするが、塾から受験を目指してる子たちは遊びどころではなさそう。

その代わり、塾での友達が新鮮なのか、終わり時間の帰り道も賑やかだし走るし。

その辺のマナーは、どこが担当やら。

子どもだから、しょうがないと諦めるべきか。

にしても、塾行って中学受験というのは、なくならないものなんだなと思う。

関係ない世界とは言え、教育改革は常に揺れてブレてないか?と思ってしまう。

春退職の方に頂いた❤️