家の楽しさ

いつの間にか、家にいる時間は最低限で良いような気になっていたなと思う。

男性は働くことが生き甲斐、女性はそこに付いていく…

今の時代では考えられないようなことが親の世代にはあって。そう教えられたから、それをそのまま、そんなもんだと思っていても、どこか違うような気がしながら。夫婦で破れ鍋に綴じ蓋で上手くバランスが取れていたならすんなりいくかもしれないが、違う方向にベクトルが向いていき、ズレが生じてしまうと家の中の空気が澱んでしまう。

いたくないと思うのは居心地が悪いからで、それをそのまま続けていることで、何か違うまま来てしまった。

わかりやすく、いて楽しい。

気がつけば掃除も当たり前にそれなりにできる。

それで良い。

家の中を大切にするのは自分を大切にすることだと思う。

メラメラ燃えてるような夕焼け

まとめる

大きな家具を出して、ほぼ無印の何らかに物が入っている状態。

当然、グループごと纏めておかないと、いざ探す時に時間がかかってしまう。

断捨離→纏める

結局、そういうことかと。

まだ、まとまり悪いところもあるが、一部捨てることを前提に触ろうと思う。

掃除もしやすくなったー

たねやさんにて、可愛い&美味しい

習う・倣う

ならう。

教わるのと繰り返し習得するのが、習う。

倣うは、模倣。

「倣う」は使ったことがなかったが、観察力は上達には必要だと思う。

研究や盗む…でなく「偸む」も使ったことがなかったが、この文字があるようで。

そこまでは欲がないと難しいようながら、観察するのはすぐにでもできる。

でも、観察の必要性を感じないし、欲もないし、真似するのが無理と諦めている場合は、私は話ができませぬ。

マサラダとソイラテ…ソイにハマる

理解しようとするかどうか

分からなくても良かったら、それでも良いが、何も広がっていかないと私は思う。

ただ、同じように考える人でないと話ができない。

というか、理解しなくても良いと思う人が私はわからない。

むむむ…

スタバで念願のワッフル・ソイラテ