飛沫

マスクをしてない人が多くなって。

私は、早くから外して、ただ人との距離は気をつけているが。

外を歩いている時に、油断するのか思い切り咳き込んでいる人がいたりして。

気になる。

なんでマスクをするのか…

人に合わせてるだけの人もいるような気もするし。

なぜ?を、今一度考えた方が良いように思う。

たまたま会話してるような角度

想像力

何かにつけてあった方が良いでしょと思うのが想像力。

仕事をする際。

道を通る場合にも、早めに予想が何パターンかあった方がお互い良い。

妄想は、必要なことではない。

想像力。

想像以上に美味しかった

モバイルオーダー

やってみたことがなかったが、

先日スタバで、長く説明を受けてる親子さんがいて。

娘さんも大人なので、スタバ初心者さんなんだと思った。

ちょいと急いでいたので、並びながらモバイルオーダー、できた!というタイミングで店員さんと、こんにちは。

レジスルー、ソイラテだったが、作る側にもすでに情報ありで速い!

最近は、ポット持ち込み。これも手軽。

小さいのはネットで買った

長い映画

「国宝」を観に午前中使った。

午前だからか、年配の方がチケットの発行機の前に並んでいて、時間も迫っていたので急遽ネットで席確保。

時間が長いので、食べるものとドリンクを注文中にトイレに行って、ホットドッグとコーヒーを受け取って入ったら、映画泥棒が登場していて、座ったら始まるタイミングに一致。

始まるタイミングは何となく掴んでいるものの、主人公の幼少期くらいはすっ飛ばしで観るかもと思ったら、ちゃんと観れたので自分でビックリした。

190分あるが、立ってウロウロする人もいなく、少年時代の子役(もう子役の域から出る年齢?)から吉沢亮くんにバトンタッチしてから人間国宝になる老年期までだったが長かった印象はない。

「そして〜年後」も少しあったが、切れる印象もなく。

少年時代の子役くんが、なんとなく見たことがありネットで調べたら、「悪人」「怪物」も輩出した監督さんが今回も監督されていて、「怪物」に出ていた兄弟の兄役の子だった。描写の難しい役だっただった記憶がある。今回は鍛えたのか身体がモリモリしていた。

…と、タイトルが全部漢字2文字。

シンプル。

夕方に美容院の予約があり、それまで細かいものをゆっくり見ながら買い物して、満足な休日だった。

喫茶店のナポリタン
ガチャガチャ。見つめられているかも。

戦いの話

この時期から戦争の話題がドラマ等々でも出てくる。

先日はフードコートで繰り返し自衛隊がどうの…と話してるおじいさんに、前でおばあさんが、ただただ聞いてるというのを見かけたけど。

若い世代以上に子ども時代に戦争の背景を経験してると感じるものも大きいかもしれないが、その話を聞いているそこの子ども世代もすでに孫がいるくらいの世代だと思うし、経験してなくて色々見聞きして実感しているのは、経験者の子どもの世代かもしれない。

というのが私も含めて。

色々なことを広く知らないところに、国全体で世の中が作られてしまうと、こうなるんだなと思う。

今はネットで広く知ることはできるが、実体験や自分の目で見たものでないのに知った気になってしまうのも怖いなと思う。

スーパーオリジナルブランドにハマる美味さ