ケセラセラ

ミセスグリーンアップルの歌にもあるけれど。

今の時代、ケセラセラ、大事。

生きるために。

休みでのんきに外干ししてたら急な小嵐のような雨で、取り入れるのに家服がビッチャビチャ。

前は出てる間に降って、帰ってきたら速乾のはずの生地のバスタオルから水滴落ちそうになっていたため、次の日乾燥させるのに倍かかった気がする。洗い直しても良かったくらい。

仕事場で先々を心配して話題にする人がいる。

正直ウザい。

仕事の内容によっては先々のことを考える必要がある。自分の長くやってきた指導の仕事は、その場その場だけでは無理。

でも、人を扱うのでなく物を扱う仕事では、今の時代正直なるようにしかならない場合もあり、その日その日を終わらせていかないと、ストレスになる。

ケセラセラ。

強くいこう。

ストレスをガリガリと

ファストフード

CMを見て期間中にと思い、一回は食べてみようと思う。

今回は、ペコちゃんコラボのフルーリー。

どこもタッチパネルでの注文ができるようになってるので、一見早く注文できる気がするが、マックは常に人が多い。

暑い時期、頂いた時点でフルーリーはベローンドローン。

ま、味は美味しかったので良かったし、この器も可愛い。

しかしー、人が多いというのが私には最大の理由で、たまにしか行かない。

タラったったった〜ッ♪

たまに食べたいマック

辞めるとは

他人を巻き込んでいるという認識。

一度始めたら辞めない方なので、すぐ辞めてしまう同世代は意味がわからない。

若い人の転職は別の話。

パートだし、バイトだし、が間違っている。

先日、テレビ番組でタレントさんがバイトに入ってみる企画を観た。

その店はホールも調理もすべてがバイトに任されていた。

もちろん、手順よくマニュアルはなくてもマニュアルのように動けるよう上手く考えてはいるのだが、それも含めてすごい。

自分のところは、手はほしいが、辞められると嫌だから関わらない人が多い。

私は、ある程度は面倒見る。

知り合いが、私の仕事を気にして自分もやってみたいと数回言ってきて、いまだに動いていない。

絶対紹介はしないでおこうと思った。

自分で体験しないと分からないのだから、自分で動け。

今回辞めた人は、仕事をするにあたっての下準備ができてなかったと思う。甘かったはず。心の準備もかなり不足。

その状態で来るなと思った。

こちらも自分がなかなかな労力。

そこに、あなたへの労力。明らかに損です、こちらは。

でも、怪しいと見抜けなかったこと、分析が事後になってしまったのが、勉強になりました。

しかし…途中で辞めるのは負けず嫌いの私には理解不能。

誘惑に負けた

でっちあげ〜映画

間の時間がだいぶあるので検索してみたら、ちょうど良い時間帯に上映してる。

ただ、決めた電車に乗り、ホットドッグを買って入れば予告途中というギリギリさ。

お昼はホットドッグだけでは足りないので映画後にパスタを。

映画は、なかなかツラい場面が多い。精神的にヤラれる人を見てるのがツラい。

事実に基づいた話で、あり得る?と思いつつも、他人の口、思い込み、人間関係の怖さをあらためて感じる。

最後に、子どもが真っ直ぐでいてほしい先生の思いの陳述がズンと残った。

子ども時代の環境は、大切。あらためて。

おじさま方

雨天から一変、日が明けたら急激に暑くなった日。

行き交うのが、ペットボトル持ったりタオルを首にかけた、おじさまばかり。

バスでも、おばさまでなく、おじさま満杯。

ヒマはヒマかもしれないし、動かないのは良くないので、とりあえず出たいかも。私も男性だったら、そうかもしれない。世代的にも、家事がそうそう好きな人も少なそうなので、とりあえず出るか。

ただ、気になるのが熱中症。

「無理して出なくても良いのに」と、ついつい思ってしまう。

クーラーきいた店が途中にあれば、ぜひ休憩込みで出てください。

救急車の音も、毎日聞こえてくる。

自分も気をつけます。

暑いので涼みにマイポットでスタバへ