長い映画

「国宝」を観に午前中使った。

午前だからか、年配の方がチケットの発行機の前に並んでいて、時間も迫っていたので急遽ネットで席確保。

時間が長いので、食べるものとドリンクを注文中にトイレに行って、ホットドッグとコーヒーを受け取って入ったら、映画泥棒が登場していて、座ったら始まるタイミングに一致。

始まるタイミングは何となく掴んでいるものの、主人公の幼少期くらいはすっ飛ばしで観るかもと思ったら、ちゃんと観れたので自分でビックリした。

190分あるが、立ってウロウロする人もいなく、少年時代の子役(もう子役の域から出る年齢?)から吉沢亮くんにバトンタッチしてから人間国宝になる老年期までだったが長かった印象はない。

「そして〜年後」も少しあったが、切れる印象もなく。

少年時代の子役くんが、なんとなく見たことがありネットで調べたら、「悪人」「怪物」も輩出した監督さんが今回も監督されていて、「怪物」に出ていた兄弟の兄役の子だった。描写の難しい役だっただった記憶がある。今回は鍛えたのか身体がモリモリしていた。

…と、タイトルが全部漢字2文字。

シンプル。

夕方に美容院の予約があり、それまで細かいものをゆっくり見ながら買い物して、満足な休日だった。

喫茶店のナポリタン
ガチャガチャ。見つめられているかも。

戦いの話

この時期から戦争の話題がドラマ等々でも出てくる。

先日はフードコートで繰り返し自衛隊がどうの…と話してるおじいさんに、前でおばあさんが、ただただ聞いてるというのを見かけたけど。

若い世代以上に子ども時代に戦争の背景を経験してると感じるものも大きいかもしれないが、その話を聞いているそこの子ども世代もすでに孫がいるくらいの世代だと思うし、経験してなくて色々見聞きして実感しているのは、経験者の子どもの世代かもしれない。

というのが私も含めて。

色々なことを広く知らないところに、国全体で世の中が作られてしまうと、こうなるんだなと思う。

今はネットで広く知ることはできるが、実体験や自分の目で見たものでないのに知った気になってしまうのも怖いなと思う。

スーパーオリジナルブランドにハマる美味さ

話をする

普段自転車のところ雨でバス電車出勤。

ついでなので足を伸ばそうと帰り駅に向かいかけたら、上司と一緒に。

バンドをやってるということも聞いていたし、その話題もありつつ、仕事以外の話を色々と。

だから、分かって良かったというよりも、こちらも吐き出せたこともあるし、 人と話すのは大切な時間だなと、つくづく思った。

スタバに新しいケーキ登場

甘いもの集合体

危険だわーと思ったところに、

いつも売ってない、でもたまに見かけるコレ。

ふんわり。

味良し。

量感良し。

いっそ期限までの数を買うぞ!と数個。

毎日一つずつ。

結果…一日一つだと飽きは来ないが、健康のため、甘いものは控えようと思う。

頑張るー

犬の散歩時間

帰宅時に出会う老夫婦が犬の散歩をしてるのは、たぶん毎回同じご夫婦を見てると思う。

犬も若くはなさげで、のんびり。

ほっこりするなぁと思いつつ見てると、犬の足からお腹にかけて、ちょっと出てるかも?スリムではない。

また、それがほっこり。

平和な夕暮れ時。

そういえば、ベッドフレームをパレット状のものに変えて数ヶ月。

檜しかなくて贅沢と思ったものの、香りに癒される。

香り〜が数枚