仕事中、急いでいると行き来で、ぶつかりかける。
どうも女性より男性の可能性が高い。
ということは、女性はゆっくりゆったり目に動いているのだろうから、私も注意せねばと思うが。
お互い何も感情のない相手の顔が前にあっても、ごめんなさいとは思うが、何も残らないのは、ホントに当たり前なのかと思った。
人生に於いて、女性が大半の場所にいたから、あらためてそう思ったのだろう。
ともあれ、ケガないように、ケガさせないように気をつけよう。


気づき
仕事中、急いでいると行き来で、ぶつかりかける。
どうも女性より男性の可能性が高い。
ということは、女性はゆっくりゆったり目に動いているのだろうから、私も注意せねばと思うが。
お互い何も感情のない相手の顔が前にあっても、ごめんなさいとは思うが、何も残らないのは、ホントに当たり前なのかと思った。
人生に於いて、女性が大半の場所にいたから、あらためてそう思ったのだろう。
ともあれ、ケガないように、ケガさせないように気をつけよう。


蛇口からお湯。
電車の扉が開けばヒーターの熱風。
毎年酷くなるだろうと予測していても慣れるまでが大変。
比較的混むのはコーヒーショップ。
たぶん去年より立ち寄る人が増えてる。


ピクサー作品は好きなので、早速観に行った。
どういうストーリーか、あまり入れずに行ったので、エリオがどういう子かピンと来ないまま、宇宙に飛び出してしまった。
初めてできた親友は見た目がなかなか濃い。でも、子どもらしい喋り方が可愛い(声優さんのおかげ)。
ハッキリ言葉で感想が出るというより、じんわりと優しさや丁寧さ、愛情、友情、その全ての逆も、たくさん感じる映画だった。
ピクサー作品は、時間があれば何度でも観たくなる。
「事故物件ゾク怖い間取り」と、
「木の上の軍隊」
を、観ました。
オカルト的なのは、ある意味夏らしい。
でも、思っていたより楽しかった😊
隣にいたのが、どうやら主人公役の渡辺翔太くんファン?
私も翔太くんの演技が気になって観たのだが、なかなかゾクゾク。
その隣のお姉さんが「キャ!」と言うのに一度つられかけた。
軍隊は、沖縄戦関連で今でしょ、なのだが。
なかなか、しんどい映画だった。
前で幼稚園と低学年くらいの子が大人しく観ていたが、絵面がなかなかツラい。
虫等々で気持ち悪い、空腹で気持ち悪い、が正味迫ってくる。
たまに、コソっと笑えるシーンが少しあっても気が抜けない。
子どもは初めて観るから意外と大丈夫なのか??生きる意味では大切な話だけど、迫ってくるものがあった。
今まで見た戦争関連のものや、親世代から聞く話と色々リンクしたのだと思うが、ちょっと観たのを後悔した瞬間もあった。
山田裕貴くんのキャラと主人公が合っていて良い映画だったが、ホントに生きること最優先でお願いします、と地球に向かって言いたい。

何かしてもらいたい時は丁寧に喋るが、爆発もよくする人が職場にいる。
若いから…と様子を見ていたが、男性に対してそれをしていて、あー、これはダメだとガッカリした。
一方で正直過ぎ、いや計算出来なさ過ぎ、素直で良いんだろうけど、以前それで調子壊して、復帰したのだが、そこは変わらない。
足して半分に割れば良いような腹黒に腹白。
どちらを見るのも、なかなか苦しい。気も遣う。
上手にやってくれと思うが、できないからこうなってるわけだな。
