ホール裏口横

職場まで自転車で行く道沿いに大きなホールがある。

根強いファンがいらっしゃるアーティストさんにはちょうど手頃な広さの大ホール。

交通の便も良いのでツアー中の公演場所にしっかり入ってる。

自転車の通り道が、そのホールの裏口なので、ツアーのトラックがチラッと見えることがある。

見た日はウルフルズだった。

ファミリーがたくさん訪れていて、あー皆んな元気もらってるんだと思いながら通り過ぎた。

自分は参加しなくても「良いなー」と思うだけで、ちょっと楽しい。

引越すと、それが見れなくなるのは、ちょっと寂しいなと思った。

今はとりあえず色々聴きたい🎵

林先生そして清塚さん

塾の先生がテレビ番組を仕切ってるのが当たり前になって。

たぶんご本人もビックリかと。

先日、ピアニストの清塚さんが俳優さんたちとご一緒されてる画像がSNSでピョンと出てきた。

ピアニストさんだしという枠はない仲良しさんだと思うし、清塚さんの中にジャンルの枠はフワッとしかない感じ。

以前からピアニストだけど他の楽器もとか、クラシックに拘らないとか、そういうとき方たちを真ん中に私は見てきた。

クラシック界で凄い、クラシックが素敵!というのは悪く思わない。

ただ、クラシックってヨーロッパだし伝統があるから凄いという気持ちで見ても、日本にも伝統も昔からの表現もある。

今や、ジャンル越え当たり前。

根強く「クラシックこそ」と思ってるお母さん方も実は好きなアーティストがいたりするし、自分たちが受けた教育のために思い込みもあり。

アップデートした上で、あとは好みで良いんじゃね?

と。

ほどなくおわかれです

映画観てきた。

色々な家族の物語が流れ良く出てくる。

若い夫婦の旦那さん、北村匠海くんは自在だなと思った。主役もそうでなくても自在。

原田泰造さん、本業お笑いというのを忘れてしまう情が出ていて、一番泣かせられた。

主役となるお二人にも物語があって、それが上手く織り込まれていた。

大切なこと、大切に伝えてくれてると思った。

焼き芋安かったが最近量を食べすぎ

インド映画

興味があったけど出会いがあまりなく。

NHKの番組で紹介されていた「ツーリストファミリー」が面白そうで行ってみた。

ザ・映画好きの映画のタイプの作品は上映されても期間が短かったり1日の回数も少なかったりする。

急げ!と。

インドの人たちのベースにあるもの、インドの音楽もたくさん知りたいと思った。

作品は、すごーく良かった。

少しを数回、気分を上げる・下げるを繰り返して、ちょっとだけ想像つかない方向に気分を揺さぶられる。

感情表現が独特なのと、恥じらいが感じられた。

にしても、日本は基本踊ったりリズムに乗ったりが少なめなんだと感じた。

それも良さ。

安くもないが易いのか

マクドナルドに結構年配の方がいて、

他人のことは言えないが、

アブラとか大丈夫?と一瞬思う。

ちょっとお茶するにはコーヒーは安くても美味しくなってるし、寄りやすいのもあるかな?

と言ってる私はCMに釣られて期間のバーガーを。

ポテトを小さくしてマイナス50円、飲み物を大きくしてプラス70円なんてこともできるようになっている。

タッチパネルでの注文。じっくり選べて助かる。

きのこたけのこフルーリーは無かった